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大阪府のI社がiatf16949品質マニュアルを購入

iatf16949品質マニュアルなどを大阪府のI社様が購入して頂きました。

品質マニュアルの他に品質技術管理手順書,記録様式も。

iatf16949の取得に向けてどのような文書,手順書,記録様式を準備しなければならないかが、この品質マニュアルなどがあると、

その品質マニュアルを参考にして自社独自の品質マニュアル,品質技術管理手順書の原本,また運用に向けての記録をとることが

できて、IATF16949取得に向けての準備も迷うことなく、計画通りに進めることができます。

下記商品を発送させて頂きました。

 

ISO9001取得済みの企業様からIATF16949品質マニュアルのサンプル依頼がありました

ISO9001取得済みの企業様からIATF16949品質マニュアルのサンプル依頼がありました。の

急にこんなことをひょっと思いましたので書くことにしました。

よくISO9001、ISO14001、ISO45001の3規格を認証取得されているマニュアルについて、3つの規格を統合したマニュアルの作成が

聞かれることがあります(私も10年前は、この統合マニュアルの作成、開発をしました。)

ここで、さきほどこのようなことを気が付いたのです。

それはIATF16949の規格には、Iso9001の規格も適用されるようになっています。

すなわちIATF16949の認定を受けるためには、IATF16949とISO9001の両方の規格を満たす必要が

あります。

そこでこれからISO9001をすでにお持ちの企業様がIATF16949品質マニュアルの作成の仕方、運用についてひと工夫してみたらということです。

それは、(1)すでに取得のISO9001の品質マニュアルをそのままIATF16949でも運用し、IATF16949

については,IATF16949規格の内容だけの品質マニュアルを作成して運用する方法です。ただISO9001品質マニュアルは、ISO9001の

審査とIATF16949の審査において両方で運用していくことになり、社内に2冊の品質マニュアルが存在することになります。

もう一つの(2)IATF16949品質マニュアルの作成方法は、IATF16949規格の通り、品質マニュアルを作成する方法です。

弊社の販売している品質マニュアルは、このIATF16949規格の構成通りのマニュアルになります。

よって、この1冊でISO9001の審査もIATF16949の審査も受けられることになります。

今までのISO9001を認証されている企業様は、なるべくISO9001の品質マニュアルをIATF16949品質マニュアルに織り込んで下さい。

弊社で販売している品質マニュアルはすでにISO9001とIATF16949の両方で統一されたマニュアルになります。

ホーム

多くのグローバル企業様も,採用されているIATF16949品質マニュアルです。

マニュアルのサンプルを 提供中です。 http://iatf.biz/sample.html/の サンプル請求フォームより ご請求下さい。

マニュアルのサンプルを
提供中です。

 

今月8日(29年2月8日)に東京駅の八重洲ブックセンターに、iatf16949の品質マニュアルに関する本が、書棚にあるか見てきましたが、1冊もありませんでした。

上京する際に、常にiatf16949の品質マニュアルの本が出版されているかどうか,大型本屋さんを訪問しています。

iatf16949:2016が発行されたのが、一昨年の11月ですから、それから1年3ケ月間、iatf16949:2016年度版の品質マニュアルが出版されていないことがわかります。

(コラム):本屋さんで品質マニュアルを探されても、一冊も売っているものが無いですね。

品質マニュアルの見本やサンプルの書かれた書籍は、まだ大型書店のISOコーナには一冊も見つけることはできなかった。(平成29年2月8日現在)

品質マニュアルを販売する理由
品質マニュアルを販売する理由

品質マニュアルの内容

大型書店で見かけることがない参考にできるiatf16949の品質マニュアルが無い。これは,これからiatf16949:2016年版への移行での準備で品質マニュアルが作れない

そこで弊社では,iatf16949の2016年版への移行への皆様の作業負担,準備がいくらかでも減ればと思い、品質マニュアル、品質管理手順書,内部監査チェックリスト、品質記録様式を作成,提案させていただくことにしました。

iatf16949品質マニュアル見本提供中!

iso/ts16949からiatf16949へ2016年10月に規格要求事項のタイトルも代わり、ISO9001の2016年版を網羅した

自動車産業品質マネジメントシステム規格 自動車産業の生産部品及び関連するサービス部品の組織に対する品質マネジメントシステム要求事項が発行されました。

その発行にあたる、ISO9001:2015年版を取り入れたiatf16949品質マニュアルの案内を平成29年3月21日より開始しました。

このような品質マニュアルのサンプル,見本,雛形の活用は、やはり一番には、自社で作成するよりは、参考にして、今までのISO16949/TS 品質マニュアルを早く手直しして、時間短縮で作成して、早く関係する人に最新版の配布を行い、運用、教育に取り掛かれることです。

自社でのIATF品質マニュアルの作成は、作成時間が長くかかり、完成日も読めなく、時間がなくなり、満足しないIATF品質マニュアルの出来の状態で、配布せざるをえなく、運用に使い始め、関係する人からも、いろいろ分からない質問が出てきてしまいます。

是非、iatf16949品質マニュアルをお探しの企業様、弊社の作成した品質マニュアルをご検討下さい。

ISO/TS16949からiatf16949の移行期限も来年の9月14日までです。

今年平成29年度中に、iatf16949品質マニュアルを完成させませんか?A4版で全92ページほどの品質マニュアル(WORD版)です

サンプル,見本,雛形が欲しい方は、お問合せフォームよりお申込み下さい。

iatf16949の品質マニュアルの目次です。

自社で作成するよりは、早く完成します。

目次

品質マネジメントシステムー要求事項 14
1 適用範囲 14
1.1適用範囲-ISO9001:2015に対する自動車産業補足 14
2 引用規格 14
2.1 規定及び参考の引用 14
3 用語及び定義 14
3.1 自動車産業の用語及び定義 14
4 組織の状況 19
4.1組織及びその状況の理解 19
4.2 利害関係者のニーズ及び期待の理解 19
4.3 品質マネジメントシステムの適用範囲の決定 19
4.3.1品質マネジメントシステムの適用範囲の決定-補足 19
4.3.2 顧客固有要求事項 19
4.4 品質マネジメントシステム及びそのプロセス 19
4.4.1 19
4.4.2 20
5 リーダーシップ 20
5.1リーダーシップ及びコミットメント 20
5.1.1一般 20
5.1.2 顧客重視 21
5.2 方針 21
5.2.1品質方針の確立 21
5.2.2 品質方針の伝達 21
5.3 組織の役割,責任及び権限 21
5.3.1組織の役割,責任及び権限-補足 21
5.3.2 製品要求事項及び是正処置に対する責任及び権限 21
6 計画 22
6.1リスク及び機会への取組み 22
6.1.1及び6.1.2 22
6.2 品質目標及びそれを達成するための計画策定 23
6.2.1及び6.2.2 23
6.3 変更の計画 23
7 支援 23
7.1資源 23
7.1.1一般 23
7.1.2 人々 23
7.1.3 インフラストラクチャ 23
7.1.4 プロセスの運用に関する環境 24
7.1.5 監視及び測定のための資源 24
7.1.6 組織の知識 26
7.2 力量 26
7.2.1力量-補足 26
7.2.2 力量一業務を通じた教育訓練(OJT) 26
7.2.3 内部監査員の力量 27
7.2.4 第二者監査員の力量 27
7.3 認識 28
7.3.1 認識-補足 28
7.3.2 従業員の動機付け及びエンパワーメント 28
7.4 コミュニケーション 28
7.5 文書化した情報 28
7.5.1一般 28
7.5.2 作成及び更新 29
7.5.3 文書化した情報の管理 29
8 運用 30
8.1 運用の計画及び管理 30
8.1.1運用の計画及び管理-補足 30
8.1.2 機密保持 30
8.2 製品及びサービスに関する要求事項 30
8.2.1顧客とのコミュニケーション 30
8.2.2 製品及びサービスに関する要求事項の明確化 30
8.2.3 製品及びサービスに関する要求事項のレビュー 31
8.2.4 製品及びサービスに関する要求事項の変更 31
8.3 製品及びサービスの設計・開発 31
8.3.1-般 31
8.3.2 設計・開発の計画 31
8.3.3 設計・開発へのインプット 32
8.3.4 設計・開発の管理 34
8.3.5 設計・開発からのアウトプット 35
8.3.6 設計・開発の変更 36
8.4 外部から提供されるプロセス,製品及びサービスの管理 36
8.4.1一般 36
8.4.2 管理の方式及び程度 37
8.4.3 外部提供者に対する情報 39
8.5 製造及びサービス提供 40
8.5.1 製造及びサービス提供の管理 40
8.5.2 識別及びトレーサビリティ 4.2
8.5.3 顧客又は外部提供者の所有物 4.3
8.5.4 保存 4.3
8.5.5 引渡し後の活動 4.4
8.5.6 変更の管理 4.4
8.6 製品及びサービスのリリース 45
8.6.1製品及びサービスのリリ-ス-補足 45
8.6.2 レイアウト検査及び機能試験 46
8.6.3 外観品目 46
8.6.4 外部から提供される製品及びサービスの検証及び受入れ 46
8.6.5 法令・規制への適合 46
8.6.6 合否判定基準 46
8.7 不適合なアウトプットの管理 47
8.7.1 47
8.7.2 48
9 パフォーマンス評価 48
9.1監視,測定,分析及び評価 48
9.1.1 一般 48
9.1.2 顧客満足 49
9.1.3 分析及び評価 50
9.2 内部監査 50
9.2.1及び9.2.2 50
9.3 マネジメントレビュー 51
9.3.1一般 51
9.3.2 マネジメントレビューへのインプット 51
9.3.3 マネジメントレビューからのアウトプット 5.2
10 改善 5.2
10.1一般 5.2
10.2 不適合及び是正処置 5.2
10.2.1及び10.2.2 5.2
10.2.3 聞題解決 5.2
10.2.4 ポカヨケ 5.3
10.2.5 補償管理システム 5.3
10.2.6 顧客苦情及び市場不具合の試験・分析 5.3
10.3 継続的改善 5.3
10.3.1継続的改善-補足 5.3

 

品質マニュアルの見本の一部を公開します。

品質マニュアルのサンプル,見本,雛形が欲しい方は、下記のページよりご請求下さい。

4.1 組織及びその状況の理解

4 組織の状況
4.1組織及びその状況の理解
当社は,当社の目的及び戦略的な方向性に関連し,かつ,その品質マネジメントシステムの意図した結果を達成する当社の能力に影響を与える,外部及び内部の課題を「IATF会議」において決定し, 「外部及び内部の課題シート」に明確にする。
また,これらの外部及び内部の課題に関する情報は日々監視し,「IATF会議」やマネジメントレビューにてレビューする。
4.2 利害関係者のニーズ及び期待の理解
次の事項は,顧客要求事項及び適用される法令・規制要求事項を満たした製品及びサービスを一貫して提供する当社の能力に影響又は潜在的影響を与えるため,これらを「IATF会議」にて決定し, 「利害関係者及びその要求事項一覧表」に明確にする。
(1)品質マネジメントシステムに関連する利害関係者
(2)品質マネジメントシステムに密接に関連するそれらの利害関係者の要求事項
当社は,これらの利害関係者及びその関連する要求事項に関する情報を日々監視し,毎月の「IATF会議」やマネジメントレビューにてレビューする。また,利害関係者及びその関連する要求事項に関する情報の見直しが行われた場合には,「利害関係者及びその要求事項一覧表」を改訂
する。
※利害関係者のニーズ及び期待(要求事項)とは,製品及びサービスに対する要求事項のことではなく,利害関係者が当社に対するニーズ及び期待のことです。

品質マニュアルの作成が遅くなると、いろいろなところで派生して遅れが生じます。

①品質マニュアル:2016の社内の各部署への配布,周知が遅くなる。

②内部監査の実施が、時間の余裕のないところで形式的に行わざるをえない。

③マネジメントレビューの実施で,トップマネジメントへの報告内容の情報がそろわない(記録が採れていない)。

マネジメントレビューも形式的に行わざるをえない。

IATF1694;2016移行での品質マニュアル

皆さんはこのIATF16949の2016年度版への移行で、

(1)従来の品質マニュアルを新しい規格に適合した品質マニュアルを作成しないといけません。また、

(2)IATF16949;2016年版に対応したIATF16949内部監査員の資格認定及び資格者の登録(更新)をする必要があります。

(3)内部監査の実施、マネジメントレビューの実施が必要です。

でないとIATF16949;2016年度版への移行審査は受けられません。。

②品質管理手順書…..全103ページ

IATF16949品質管理手順書の構成は,下記のように全39種類の手順書よりなっています。
目次
品質管理手順書配布表 2
改訂履歴 3
第1章 製品安全(4.4.1.2) 7
第2章 リーダーシップ及びコミットメント(5.1) 10
第3章 品質方針(5.2) 12
第4章 リスク及び機会への取組み(6.1) 13
第5章 予防処置(6.1.2.2) 15
第6章 緊急事態対応計画(6.1.2.3) 16
第7章 品質目標及び達成計画(6.2) 20
第8章 インフラストラクチャ(7.1.3) 22
第9章 作業環境(7.1.4) 25
第10章 監視及び測定機器管理(7.1.5) 26
第11章 教育・訓練, 力量及び認識(7.2) 29
第12章 コミュニケーション(7.4) 33
第13章 文書管理(7.5) 35
第14章 記録の管理(7.5) 38
第15章 機密保持(8.1.2) 40
第16章 依頼,見積仕様書及び契約の内容の確認(8.2) 42
第17章 設計・開発(8.3) 47
第18章 外部から提供される製品及びサービス(8.4) 48
第19章 外部委託したプロセスの管理(8.4) 53
第20章 供給者の品質マネジメントシステム開発(8.4.2.3) 55
第21章 供給者の第二者監査(8.4.2.4.1) 56
第22章 製造管理(8.5) 58
第23章 コントロールプラン(8.5) 62
第24章 生産治工具等の運用管理(8.5.1.6) 64
第25章 識別及びトレサビリティ(8.5.2) 66
第26章 顧客又は外部提供者の所有物の取り扱い(8.5.3) 68
第27章 保存(8.5.4) 70
第28章 引き渡し後の活動(8.5.5) 73
第29章 製品検査(8.6) 75
第30章 外部から提供される製品及びサービスの検証及び受入れ(8.6.4) 78
第31章 不適合製品の管理(8.7.1) 80
第32章 監視,測定,分析及び評価(9.1) 84
第33章 顧客満足(9.1.2) 87
第34章 データ,情報の分析及び評価(9,1.3) 89
第35章 内部監査(9.2) 92
第36章 マネジメントレビュー(9.3) 96
第37章 不適合及び是正処置(10.2) 99
第38章 苦情処理(10.2) 102
第39章 継続的改善(10.3) 103

IATF16949記録様式の内容

IATF16949;2016年版への移行、新規取得するためには、審査直前1年間の運用実績が必要です。

運用実績とは、品質マニュアル、管理手順書等完成し、実際出来上がったシステムで運用開始(試運転)を進めてからの

期間になります。

この運用の中でIATF16949が求めている記録を取ってファイりングしていかなければなりません

この時に、弊社の記録様式は、皆様の運用に大変役に立っていただけるのではないでしょうか?

自社で1枚の記録様式を作成していくのはたいへんです。

よって早く記録様式を完成させ、それに記録をとり、IATF16949取得の審査申請をだして、

早くIATF16949取得の審査を受けて、スム-ズにIATF16949を取得しましょう。

外部及び内部の課題シート 5
利害関係者及びその要求事項一覧表 6
リスク及び機会の検討結果表 7
リスク及び機会への取組み計画 8
(          )FMEA 10
予防処置報告書 15
緊急事態対応計画書 17
目標達成計画・達成報告書 18
工場,施設及び設備のリスト 19
建物及び作業場所日常点検表 20
監視機器管理台帳(校正/検証の活動の記録) 21
監視機器日常定期点検表 22
校正機器等異常報告書 23
代替方法に対する顧客承諾の記録 24
力量一覧表 25
年度教育訓練計画 26
教育訓練実施報告書 27
教育訓練個人記録 28
有資格者一覧表 29
会 議 議 事 録 30
コミュニケーション記録(社内・社外) 31
苦情処理終了書 32
内部文書リスト一覧表 33
内部文書管理台帳 34
外部文書リスト一覧表 37
外部文書管理台帳 40
受注検討記録 41
製造フィージビリティ検討結果表 42
APQP計画書 44
ソフトウエア開発能力の評価表 45
コントロールプラン 46
設計・開発中の規定された段階での測定項目 47
APQP計画総括・承認書 48
設計開発変更記録 49
設計改善要望書 50
取 引 先 評 価 表 51
取 引 先 再 評 価 表 52
取引先台帳 53
法令・規制要求事項一覧 54
供給者のパフォーマンス評価表 55
第二者監査チェックリスト 56
第二者監査報告書 60
外部提供者に対する情報シート 64
始業点検チェックシート 65
保全計画及び目標パフォーマンス記録 66
生産計画システム 67
トレーサビリティ計画書 68
特別採用認可書 69
分解又は手直し指示書 70
不適合製品出荷通知書 71
工程能力評価表 72
製造工程能力等調査結果表 73
顧客又は外部提供者の所有物管理表 74
顧客又は外部提供者の所有物異常報告書 75
保守・修理作業記録 76
工程内・検査報告書 77
最終検査報告書 78
受入検査表 79
不適合製品発生報告書 80
サービス実施記録 81
監視,測定,分析及び評価シート 82
データ収集評価表 83
顧客満足調査表 84
内部監査年間スケジュール表 85
内部監査実施計画書 86
内部監査チェックリスト 89
内部監査報告書 91
マネジメントレビュー会議議事録 92
不適合発生報告書 97
是正処置報告書 98
クレーム処理対応報告書 99

以上になります。

質問 (3)御社で販売している品質マニュアルのサンプル,見本,雛形は見れないでしょうか?品質管理手順書も併せて希望なので出来れば見本が見たいです。

(回答)見本をご希望の方は、お問合せフォームよりご請求下さい。

質問(4)領収書は、頂けますか?

(回答)後日、郵便でお送りします。

 

 

IATF16949品質マニュアルなかなか見つからない

IATF16949管理責任者 様へ

IATF16949品質マニュアルのご案内

IATF16949が発行されたのが、2016年10月でしたので、それから2年が経過しました。
発行された時には、IATF16949要求事項がISO9001要求事項も要求し、2冊の要求事項となり(IATF16949要求事項の中で1SO9001参照)、この2つの要求事項の理解にも大変苦労することになりました。
また、書店やインターネットでIATF16949品質マニュアルを探しても、皆無に等しく,なかなか見つからなく,IATF16949品質マニュアルの作成がなかなか先に進みません。
今回、ご案内させて頂くIATF16949品質マニュアルは、販売開始より、多くのTS16949からIATF16949への移行の企業様に購入して頂いているIATF16949品質マニュアルです。
このIATF16949品質マニュアルを参考にして頂くことにより、短い時間で、少ない労力で、自社にあったIATF16949品質マニュアルに作り直すことができます。
全92ページの品質マニュアルで、皆様のシステムに合わせて、コンパクトにすることもできます。
注文される場合には、下記のホームページよりお願いします。

トップページ

その場合,ページ上部メニューの“よくある質問”,“特定商取引法”に必ず目を通していただきますようにお願い致します。

いくら探しても情報を見つけられないIATF16949品質マニュアル

いくら探しても情報を見つけられないIATF16949品質マニュアル

見かけない!参考にできるIATF16949の品質マニュアルが無い。

これでは,これからIATF16949:2016年版への移行審査を受ける準備を始めるにしてもiatf16949品質マニュアルが作れない。

そこで弊社では,IATF16949の2016年版への移行への皆様の作業負担,準備がいくらかでも減ればと思い、品質マニュアル、品質管理手順書,内部監査チェックリスト、品質記録様式を作成し販売させていただくことにしました。

このようなお悩みの品質保証部の担当の方、こちらをご参考下さい。